WHOIS IP検索

地域インターネットレジストリ(ARIN、RIPE、APNIC、LACNIC、AFRINIC)をRDAP経由で照会し、アドレスの割り当て先、所属範囲、不正利用報告の送付先を確認できます。

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WHOISでわかること・わからないこと

WHOISやRDAPのレコードは、アドレスブロックが割り当てられた組織を示すもので、現在それを使用している個人を示すものではありません。ホスティング事業者、ISP、クラウドプラットフォームは膨大な範囲を保有し、頻繁に再割り当てを行うため、不正利用の連絡先を探すには適していますが、個人を特定する手段としては不十分です。

プロキシ、VPN、TOR出口、データセンター、住宅用回線といった挙動判定を得るには、同じアドレスを 検出エンジン または Guarda API.